ダイソンのコードレスクリーナーを初体験!!DC45の魅力について

ダイソンのコードレスクリーナーを初体験!!DC45の魅力について


ダイソンDC45

リンクシェアフェア2013に参加した際にダイソンの掃除機を体験しました。

体験してきたコードレスの掃除機について書きたいと思います。

コードレスのいいところは、電源コードがないだけに、掃除をする範囲が自由というところだと思います。

コードレスということは、バッテリーが付いているということです。そうなると、掃除のできる時間というのも気になるところですよね。

部屋の中を掃除するとしたら、私なら通常10分くらいから、長くて20分くらいだと思います。

クルマの中なら、軽自動車だし、そこまでかからないかもしれませんね。5分から、10分もあれば掃除も終わるかもしれません。そのくらいのバッテリーが持てば、結構うれしいです。後は、外せないポイントとしては、吸引力ですね。

以前、クルマの掃除にシガーソケットのところから、電源を入れて掃除機をかけていました。

クルマの中の掃除で、厄介なのが小石だと思います。

砂や、ほこりも多かった気がしますが、当時クルマ用に使っていたハンディークリーナーは、音ばかり大きくて、小石を吸い上げても、電源を切るとポロっと落ちてしまって、掃除機の性能もあまり良くなかったです。

その時使っていた掃除機も、昔に壊れてしまいました。

音ばかり大きくて、吸い上げる力がないのも納得いかない掃除機でした。

壊れてしまったので、もっといい掃除機ないかな?などと考えていました。

今回、ダイソンの掃除機を見ていて、ぜひ試してみたかったのが、コードレスクリーナーです。

ダイソンの掃除機は、吸引力が変わらないというところでも、ぜひ、試してみたかったところでした。

今回リンクシェア2013にて、ダイソンの掃除機を見ることができてよかったです。

手に持って、実際試すこともできたので、良かったです。

クルマの中で発揮してほしい、最大の魅力!!吸引力についてまでは、試せていませんが。

今後機会があれば、小石など吸い上げることができるかも、ぜひ試してみたいところです。

ダイソンDC45②

直接本体にブラシをつなげることもできるので、お掃除の幅が広がります。

クルマの中で掃除する長さとしても、いいのではないかなと思いました。

DC45モーターヘッドを試したのですが、バッテリーの持ち時間が長めというところが、気に入りました。

通常使用で、約20分。強モードで8分持つというのは、心強い掃除機になると思いました。

愛車が軽自動車なので、大きなクルマではないので、過去に掃除機かけた時、およそ10分もあれば、あらかた掃除が終わる感じでした。

クルマの中に入っている荷物をどかしたりするのを合わせれば、20分から、30分くらいかなとは思いますが、通常モードでも間に合うくらいではないかなと思いました。

ただし、小石など、吸い上げるのに強モードにすると思うので、どのくらいスムーズにきれいに仕上がるのか興味があります。

ダイソンDC45③

カーボンファイバーブラシですが、ほこりなど細かいごみは、このブラシに期待したいです。

赤い部分がナイロン素材で、黒い部分は、導電性のカーボンで、二つがあることで、髪の毛や、ペットの毛など、なかなか取りにくかった細かいごみも、カーボンファイバーブラシなら、きれいに掃除できるそうです。

ブラシなので、細かい毛や糸くずなど絡まったりするのですが、その絡まったごみも簡単に取り除けます。
(メンテナンスも簡単ですよ!)

ダイソンDC45

部屋の掃除などするとき、掃除機のホース部分が長いので、楽です。

ブラシの回転で、さらに軽かったです。

片手でスイスイっと掃除できるので、普段なかなか掃除がしにくい、高い部分もこの掃除機を使えば掃除が出来そうです。

ホームページで、テレビCMの動画が見られます。

動きがスムーズであったり、ゴミの吸引力が変わらないのは、ゴミの吸い上げる力、モーター部分がより効率的にパワーアップしているところ。

それにゴミがたまる紙パックがないことなどがあげられます。

ごみパックを利用すると、吸い上げる力を半減させる結果になることもあるそうです。

無駄を省いた効率的な掃除機という印象です。

ゴミパックがないのですが、ゴミの処理についても、ダイソンの掃除機は、簡単です。

ダイソンDC45④ 

ダイソンDC45⑤

たまったごみは、写真のように開ければ簡単に取り除けます。

手が汚れないのもいいですね。

さらに水洗いできるというところも衛生面で気に入りました。

ゴミの入る紙パックだと、取り除く時も意外と、ほこりがたって、嫌な思いをしたことがあります。

そんな嫌な経験も、この掃除機なら、気にしなくて大丈夫かも!と思いました。

ダイソンDC45⑥

本体に直接ブラシを付ければ、短くなってクルマのシートの掃除にも良さそうですね。

もちろん、部屋の細かいところ、本棚や、パソコンのキーボードなどの掃除ができます。

ハンディークリーナーのように掃除ができるので、いつでも使えるように、手元に置いておきたい掃除機です。

ダイソンDC45⑦

ダイソンの掃除機に、紙パックは使わないけど、フィルターもきちんとついていて、本体メーカー保証2年と、意外と長いなという印象です。

フィルターの取り外しもできて、メンテナンスも楽ですよ!!

ダイソンDC45⑧ 

ダイソンDC45⑨

DC45製品一覧で、チェックしてみてくださいね。

ダイソンDC45⑩

ダイソンDC45に使える掃除用の便利なツールも、一部ですが、撮影してきました。

あると便利なツールは、こちらでチェックできます



バッテリーの持ち時間も変わる重要な、通常モードと、強モードの切り替えですが、ボタンで切り変わります。MAXの時は、明かりがついて、通常モードで使うときには、明かりがつかないです。分かりやすい表示だなと思いました。

ダイソンDC45⑪

写真は、強モードで、明かりがついています。

ダイソンDC45⑫

写真は、通常モードになっています。明かりがついていないのが分かります。

繰り返しになりますが、強モード(MAX)の場合、バッテリー持ち時間は、およそ8分です。

通常モードで、およそ20分です。

DC45 モーターヘッドは、コードレスでバッテリー持ち時間が長いところが、気に入りました。

ダイソンには、DC35のコードレスクリーナーがありますが、バッテリーの持ち時間が、DC45よりも若干短いです。

パワーもDC35よりも強いと、ホームページで紹介されています。

部屋の掃除だけに収まらず、クルマの中も掃除できる、電源の差し込み口を気にしないで掃除ができるコードレスは、魅力だと思いました。

ハンディークリーナーだけでいいよ!!という方には、DC34があります。

でも、掃除出来る範囲が広がる、DC45は、やっぱり魅力あります。

価格面で見ると、DC35もホームページで見ると、魅力を感じます。

バッテリーの持ち時間が多少DC45に比べて少ないですが、そんなに変わらないようにも思えてきたのですが、強モードで違いが発揮する、DC45と言うところが違うくらい?

価格で見ると、いくらかでも安いのは、DC35なんですよね。

今回リンクシェアフェア2013で、体験したのがDC45なので、愛着があるのも確かにあります。

ところで、量販店でも購入できるダイソン製品ですが、メーカー直販の魅力は、家に居ながら購入出来たり、オンライン限定のものが、選べる点もいいと思います。

1万円以上の購入で、全国どこでも送料無料というのも魅力です。

掃除機本体は、1万円以上するものですからね。送料のことは気にしなくて良さそうです。

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DC74 モーターヘッド

DC74モーターヘッドは、3.5時間の充電で、およそ20分間使い続けることができます。

強モードにしたり、モーター駆動ヘッドにすると駆動時間が変わりますが、駆動し続ける間は、同じ力でお掃除することができるので、最後まできれいにお掃除できます。

2014年6月26日記事を更新しました
2014年11月27日記事を更新しました